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蝶結婚式の準備蝶

めでたく結婚が決まったら後は結婚式当日のための準備です。結婚式を行うと決まった時点で2人の新生活が始まっているのです。良く花嫁さんだけで結婚式の準備や式場選び、衣装選びをしたなんて話を聞きますがそんなんじゃ、これからの長い夫婦生活うまくいきません!!結婚すると言うことは夫婦になると言うこと、夫婦になると言うことは助け合って協力し合って生活をしていくと言うことなのです。何事もはじめが肝心ですから2人で協力し合って楽しんで結婚式までの準備をしていきましょうね。女性にとって一番嬉しいのはやはりウェディングドレスだと思います。小さな頃からどんなドレスが着たいと心に秘めていた女性も少なくないようです。人生で一番キレイでいたい日なんですから、ブライダルエステなどで美肌にスペシャルスキンケアをして磨きを掛けたくなったり、ドレスもレースに刺繍が入っているほうがいい!っなどと二人で予算を組みながら話し合うことも必要でしょう。ほかにも、結婚式を行う式場を決めたり、ゲストを決めたり、スピーチをお願いしたり、引出物を決めたり、結婚式でのプロフィールビデオを作ったり・・・とやることはたくさんあります。2人ならではのオリジナルアイテムをカタログギフトと合わせて引出物にしたりするのも良いでしょうし、ちょっとした演出やサプライズ等を取り入れるとゲストの方にも印象に残る結婚式になると思いますよ。もちろん、2人にとっても素敵な1日になるように思い出に残る最高の結婚式にしたいですね。

結婚式にかける金額

結婚式にはいろいろなプランがあったり、ゲストの人数によってももちろん金額は大きく変わってきますよね。結婚式を挙げると決めた時点で結婚式費用の大体の予算は決まっているものだと思います。結婚費用は両親がいくらか負担してくれることも多いですよね。また、最近は昔見たいに派手な結婚式を行うと言うよりは控えめに結婚式を行うのが多くなってきているようです。ですから、結婚式にかける金額も300万円以下と低めになっているようです。ただ、結婚式に置いての予算はあくまでも大まかな金額ですから少しゆとりを持たせて多めに予算を考えていた方がいいでしょう。ドレスやお色直しも最初はレンタルドレスで考えていても、やっぱりオーダーにしたい…なんて思うこともあるでしょう。また、遠方から来てもらうゲストに対しては交通費やホテル代などを負担するのが基本ですのでその費用も頭に入れておくといでしょう。

招待状を出すタイミング

結婚式の日程や式場などが決まったらゲストの方に招待状を出していきます。招待状は最低でも2ヵ月前には送っておくことが礼儀とも言えます。ゲストの方にも仕事の事情や家庭の事情など予定があるのは当然ですよね。ですから出来るだけ早めに招待状を出すことを心がけておきましょう。その際、二次会等についても記載しておくといいですよ。また招待状を早めに出すことで、出席者の大体の人数が明確になってきますので料理や引出物などの予算などもハッキリしてきます。招待状を出す基本としては、招待しなければならない人、招待したい人などという風に優先順位を決めておくといいでしょう。最近は、招待状にもこだわる新郎新婦が増えているようでオリジナルや手作り感あふれる招待状も素敵でしょう。

結婚式の日取り

結婚式を仏滅の日に行う方は滅多にいないと思います。それくらい日取りというものは、大切なんでしょうね。一般的に大安に行うことが多いのですが、「先勝」「友引」などもお祝い事には最適と言われています。ちなみに、友引も良いようです。ただ気を付けたいのはクリスマスやお正月、ゴールデンウィークなどはほとんどの人が予定があると思いますのでできれば避ける方が良いと思います。

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最終更新日:2014/10/2